COMMUNITY ENERGY LAB
停電の72時間、暮らしをつなぐ。
病院、水道、避難所。そして、一人ひとりの暮らし。限られた予算で、何をどこまで支えられる?
外部からの電力と燃料の補給が、72時間止まった街を想定します。
前提を見る重要施設の電力充足時間—/ 72 h病院・水道・避難所すべて/合計
住宅・商店に届いた電力—72時間の必要電力量に対する割合
燃料でつくった電力——
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ドラッグで回転・離すと停止
01 / 05
72時間の需要と供給
供給需要不足
1日目2日目3日目72 h
いま、電力は届いている?
発電・需要・蓄電の内訳
表示は必要電力の充足状況です。実際の施設の稼働や、人命への影響を推計するものではありません。
同じ条件で、備えを比べる
同じ天候・備蓄・予算上限| 比較すること | 変更前 | 探索した案 |
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WHY THIS MATTERS
備えることを、みんなで考える。
電源への投資は、地域の何を支えるかという選択でもあります。重要施設を守れる時間、住宅・商店への供給、燃料への依存を並べて、対策の効果と残る課題を話し合うための教材です。